雑記帳

日常を綴っていきます

大学2年生になった

なんとか進級でき、希望の学科に行くこともできて新生活に不安と期待で胸を膨らませながら、桜舞う2ヶ月ぶりのキャンパスに足を踏み入れた。

それから2週間が経過した。

学科に振り分けられたこともあり、自分が大学で学んでいる内容が将来に直結しているという意識持つことができるようになった。自分は情報系学科なので学科の友人同士で技術系の話をしたりプログラミングをしたりで毎日楽しい。自分は高校の頃からコンピューター技術を勉強していたが、1人で孤独に学んでいたためにモチベーションが上がらなかった。しかし今では周囲に意識高くコンピューター技術を学んでいる人が沢山いるので自分も俄然やる気が出る。

大学1年の頃は大学での勉強内容から得られるものが何も見出せなかったために目標を見失って大学に行かない日が続いていたのだがそういったことがなくなって安心している。