雑記帳

日常を綴っていきます

7/24

7月24日、曇り。数日前の快晴とは打って変わってどんよりとした一日であった。外ではセミがけたたましく鳴いており、本格的な夏の到来を告げていた。

 

さて、今日はプロAのテストがあった。出来としてはまあまあ、Aは来るかなって感じ。多分もうJavaに触れることないんだろうなと思うと感慨深い。

 

テスト勉強は論理回路とアルゴリ、特にアルゴリは今までノータッチだったけど雰囲気でなんとかなりそう(適当)。

 

今年の夏休みは競プロとReact.jsを触りたいかも。あとはいつも通りRuby on Railsとかボチボチ書きたい。

 

とはいっても8月は予定で山積みなのでどこまでこなせるかという感じではある。

7/23

天気は曇り、蒸し暑さが支配していた。アニメを見てバンドリのイベントをこなしてテスト勉強をする一日だった。


今日は回路理論と論理回路情報理論をやった。回路理論は7章までの復習、論理回路フリップフロップ辺り、情報理論結合エントロピーから通信路容量まで。

論理回路、ラッチとフリップフロップ以降何を勉強すればいいのかわからなくて結構ヤバい気がしてきた。

早く夏休みに入って女の子ゲームやりたい。


おしまい。

7/22

テスト勉強しながら合間に変態王子と笑わない猫を見るだけの一日だった。一回見たことあるアニメだけど内容全く覚えてなかった。小豆梓ちゃんかわいい。


テスト勉強は主に論理回路と信号処理とプログラミングAと回路理論やってた。論理回路は後半パートの半分まで(フリップフロップ辺りまで)の復習、信号処理はラプラス変換の基本、回路理論は鳳-テブナンの定理辺りの復習、プログラミングAはJavaの総復習。(Javaはクソ)


先々週に色々あって精神的に追い詰められてたけどそれから解放されて割と楽になってるからこのままテスト乗り切りたい気がする。



日報書きたい話

日報を書くのが流行っているらしいので日記がてら毎日日報を書いていこうかなと思う。とはいってもやったことくらいしか書かないと思う。

COMPを使ってみた話

Twitterの広告とかでよく見る最近話題の完全食COMPを試してみた。

これ一杯で一食で摂取するべき理想的な栄養価を摂れるという優れものらしい。

完全食 COMP

初回のみ注文できる300円で3パックついてくるトライアルパックなるものがあったのでそれを注文した。送料が500円かかるけど次回以降つかえる500円分のポイントが付与される。

感想

まず肝心の味。公式的には豆乳味を謳っているが個人的にはあまり豆乳風味は感じられなかった。牛乳と豆乳の中間という印象。だがマイルドでかなり飲みやすい。コーヒーとかと混ぜて飲むと美味しいかも。

腹持ち

まあまあ。

手軽さ

最高。一人暮らしで夜遅く帰宅してごはん作るの面倒だったり仕事が佳境で離れられない時とかに非常に有用。専用シェイカーなるものが売ってるけど500mlペットボトルで代用出来るのでなくてもよい。

コスパ

まあまあ、一杯辺り350円くらい。そこまで安くはないけど栄養価は高いのでカップ麺なんかよりはずっと良いと思う。

総評

良い。気になる方はとりあえずトライアルパック頼んでみよう。

追記

コーヒーの粉混ぜて飲んでみた、コーヒーって感じの味になる。

あまりCOMPに頼りすぎると食という人間生活において最も重要とも言える要素の価値が薄くなってしまうように感じる。どうしてもって時だけ使おう。

大学2年生になった

なんとか進級でき、希望の学科に行くこともできて新生活に不安と期待で胸を膨らませながら、桜舞う2ヶ月ぶりのキャンパスに足を踏み入れた。

それから2週間が経過した。

学科に振り分けられたこともあり、自分が大学で学んでいる内容が将来に直結しているという意識持つことができるようになった。自分は情報系学科なので学科の友人同士で技術系の話をしたりプログラミングをしたりで毎日楽しい。自分は高校の頃からコンピューター技術を勉強していたが、1人で孤独に学んでいたためにモチベーションが上がらなかった。しかし今では周囲に意識高くコンピューター技術を学んでいる人が沢山いるので自分も俄然やる気が出る。

大学1年の頃は大学での勉強内容から得られるものが何も見出せなかったために目標を見失って大学に行かない日が続いていたのだがそういったことがなくなって安心している。

この世界の片隅にを見た話

また映画の感想です。

見よう見ようと思ってたけど結局見れないまま時間が経ってたこの世界の片隅にをようやく見てきました。もう流石に公開から時間が経ってるし終わってるかなと思ってたけど普通にやってたので安心した。

ここから感想

戦時中の日本を扱った作品でこのような題材の作品は数多くあるが、観客に負のイメージを持たせる物が多い。しかしこの作品は葛藤の中、戦時中を強く生き抜く若い女性の姿が巧みな演出とともに表現されており、観客に正のイメージを持たせるようになっていると思う。身終えた後に涙が込み上げてきた作品は久しぶりだ。

また、取材が徹底されているのだろうか、戦前や戦中の広島や呉の街並みがすごくリアルに再現されていてスクリーンを見ていると本当にその時代を生きているかのような錯覚を覚える。背景美術も徹底されていて、美しい。

同時期に上映されていた君の名は。も良い映画だと思ったが自分の中では総合的にこの映画を越えることはないだろうし、これからも越える作品はなかなか現れないのではないだろうか。